早漏だとデリヘルでも苦労する

俺には悩みがあった。
そう、俺は正真正銘の重度の早漏なのだ。
オナニーをしていても早ければ1分以内で行ける程敏感なチンポ。
毎日エロ動画をオカズにマスをかいていた故の産物なのだろうか…。
そんな俺にはどうしてもしたい事があった。デリヘルだ。
ずっと早漏なのが恥ずかしくて呼びづらかったのだが、
この度画期的な改善方法が見つかったので晴れてデビューする事を決意した。
因みにどんな解決方法かというと息子にキン○ンを塗り感覚を麻痺させるという方法。
頼むぞキン○ン!

可愛い女性

早速予約していた女の子が登場。
やっぱりこういう仕事をしている人は何故か頭一つ抜けて可愛い。
いや…可愛くないと出来ない仕事なのかもしれない。
女の子「こんばんは、○○って言います」
俺「こ、こんばんは」
女の子「中入りますね。もしかして初めてですか?」
俺「ひゃ、ひゃい」
俺デリヘルデビューは最悪のスタートを切った。

料金やコースの打ち合わせをして早速風呂へ入る事に。
分かってはいたが一緒に風呂に入ると洗いあいっこが始まる。
女の子「じゃあココ(息子)洗いますね」
俺「お願いします」
女の子「結構大きいんですね。洗い甲斐があります!」
俺「あーッ…(若干放心気味)」
女の子「?どうしました?」
俺「ごめんなさい出ます」
女の子「えっ」
多分風呂入って5分位の出来事でした。
彼女の顔や胸に大量にぶっかけ。と同時に恥ずかしさで赤面する俺。
キン○ンだめじゃねーか!
女の子「びっくりした~、敏感なんですね~(笑)」
とフォローしてくれる優しさが更に俺のハートをえぐる。

顔射

お風呂も終わりベッドへ移動ししばし談笑。
一般男性がどうかは分からないが俺は勃起するの早い。しかも精液はちゃんと出る。
女の子「もう勃ったんですか?はやっ!」
俺「これだけが取り柄なんで(意味不明)」
女の子「そうなんですね。実は私さっき不意にぶっかけられて…そのちょっと興奮しちゃって。」
と恥ずかしそうにバスローブをめくると彼女の股間はヌルっと愛液で湿っていた。
俺「うわエロッ…入れてもいい?」
女の子「うん…お願いします」
まさかこんなにあっさり本番行為が出来るなんてラッキー!と思っていたのもつかの間。
挿入して5分もしない内にイキました。
俺「…ごめんなさい」
女の子「すごい早いですね(笑)逆に何回射精出来るのか見たくなってきました。」
結局その日4回イってしまいました。全部10分以内でしたがね…。
女の子「男の人があんなに沢山射精するところ見れて楽しかったよ!よかったらまた呼んでね!」
最初から最後で本当に健気な良い子でした。
そしてキン○ン覚えてろよ…。※ちゃんと最後まで使い切りました。