ヘルスに行ったら相手が従姉妹だった

ちょっと有名なヘルスに入りちょっとリッチにロングコースを頼みました。
そのとき一人しか対応できる女の子がおらず、見せてもらったパネルも顔を隠していました。
若干の不安を感じながらも指名。

その子が部屋に入ってくるなり
「え?!」の一言。
なんだ?と思っていると
「Y兄?」と俺を呼ぶではありませんか。
そこで気づきました。
従姉妹のK美だ!と…

風俗嬢の従姉妹

幼いときからサバサバしていたK美はお母さんには言わないで!とお決まりのセリフを言うと
Y兄もこういう所くるんだねと吹っ切れたように笑っていました。
客の俺が戸惑っていると、
「お金も払ってるし、やっとく?」
というではありませんか!

どうしようか悩んで何も答えずにいると
「男の子だもんね」と言いながら裸になるK美
さらに俺の服まで脱がしはじめパンツだけの姿に

「立って!」
促されると一気にパンツを下ろされ現れる俺の分身。

「絶対他のお客さんにはしないんだよw」と言い
”即生尺”
先程入店してスグにトイレに行っているので若干臭いはずですが、嫌な顔一つせずにメチャクチャエロイ顔してモノを咥えています

フェラチオ

心の中で葛藤しました。
「さすがにヤバいだろ…、でもやってくれてるんだし素直に気持ち良く感じていれば良いか」などと
「イケそう?」
「まだかな…」正直イケそうでした。若干我慢しました
そして驚きもしました。話によるとこの業界に入って3ヶ月も経たない大学生の従姉妹
絶妙にフェラが上手だったのです。速攻でイカされそうになり、マジでちょっと恥ずかしくなりました
「んじゃ、シャワー行こw」と手を引っ張られ「椅子使う?立ってする?」と聞かれたんですが、やはり照れがあって答えられませんでした
「んもぅ、するからにはちゃんと答えてねw」といつまでも陽気に愛嬌を振りまく従姉妹。
「座りたいな」と答えるのがやっとでした
通常の洗い、歯磨きが終わった後、例の黄金椅子が用意されました。
そこから恥ずかしいので少し省略しますが、くぐりFやアナル舐めのサービスを受けました。

バキュームに近いFが終わると
従姉妹が俺の目の前でヌルヌル状態のままバック素股の準備をしました。
プレイが始ると、たぶん2分も経っていないと思います。
しかし、俺にはもっと時間が経っているように長く感じ、いつでも暴発しそうなくらい気持ち良かった。
従姉妹も「ん、んん…」と声に出さない感じる声を漏らしていました。

そんな様子を伺いつつ俺は朽ち果ててしまいました。
正直速攻です。
シャワーで体を洗い外へ出て体を一生懸命拭いてくれます。
そこからジュースを二人で飲んで談笑しました。
しかし、殆ど俺は「あぁ」とか「そうだね」とか相づち程度の無愛想っぷりな返答しかしていません。
さすがのロングコース。45分位時間が余ってました。
タイマー見た従姉妹が
「さっき、すっごい出たしまだやれそうだよね?」と言いベッドに座る俺の前に正座しました

さっきガッツリ1週間以上オナ禁して溜めた精子を放出したばかりにも関わらず、タオルをはぎ取った瞬間恥ずかしくもおっ起つ俺を見て
「Y兄ぃ、超元気だねwまだ2回くらいイケるかもww」などと声が俺の耳に届いた時には、
パクッとされていました。
亀頭から舐め、裏スジを舐め流しつつ右手は優しく肉棒の上部分をさすり、左手は玉袋を揉んでいました。
相当気持ち良かったのは覚えています。

69に移行してK美のマ○コを本日初めてマジマジとご対面しました。
「舐めてもいいよw」って言われ相当気合い入れて丁寧かつ、気持ち良いだろうと思うように舐めました従姉妹のマ○コ。

そのまま69でしてしまえばとりあえず終わりだろうな。とは思っていましたが、なにせ先程イッたばかり。
俺が初めてその日のプレイで先に話かけたました
「K美。入れちゃ…」
「え?なに?」
「あ、いやいや、体位変えたい…」どもりつつ話をそれとなく変えた俺。
「いいよ。騎乗位しよっか」と聞こえなかった従姉妹。
男ってバカですよね、俺マジでやりそうでしたもん…。聞こえなくって良かったです。

最後騎乗位の素股で「ん、、は、、んん…。」と隠しあえぎを聞きながら、2発目放出
2回戦は結構時間が使ったらしく、すぐシャワーへと急ぎましたが、丁寧に体を流してくれました。

体を拭いてくれているとき、再度身内には内緒とお願い。そして今風俗嬢をやっているきっかけが大学のサークルの仲間に誘われてやることになった、一人暮らしの準備金だとかも言っていました。
部屋を出てカーテンをくぐると上がり客の待機部屋なのですが、そこでおきまりのチュウ

耳打ち

「今日ゴム持っていなかったから、次はいいよw」

小さい声でしたが出る間際の俺の耳元で従姉妹が囁きました。

もし、俺の中の悪魔が動き始めたら次があるかも知れません。
その時はまたココへお知らせにきます。